営業に「3D」を取り入れてみませんか?

営業に「3D」を取り入れてみませんか?

「AR」「VR」といった新しいテクノロジーが広がりつつある今、
そのコンテンツの活用と作成技術がこれからのビジネスのカギを握るといわれています。

しかしこれまでの3DCAD等は初期費用が1000万円以上のものなどとても負担が大きいものばかりでした。

そんななか、最近広まりを見せつつあるのが、企業でも年間38,880円(2017/9現在)で利用でき

CAM(切削ルート作成)・CAE(各種シミュレーション)・レンダリング(リアリティある画像の生成機能)等を有した本格的な3DCADソフトウェア

AUTODESK FUSION360です。

 

VRコンテンツ作成

Fusion360で作成した部屋のモデルをVRコンテンツ化したものです。

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ARコンテンツ作成

Entity (iPhoneAPP) で下の画像をスキャンしてください。