CONCEPT

「テクノロジーを用いて障害者・健常者関係なく、幸せを生み出せるようにしたい。」

そういった思いで2017年5月19日に 当時16歳、楠田亘(CEO)によって設立されました。

※当時は、香川高専高松キャンパスに在籍していました。

私、楠田は発達障害を持っています。

自分自身も発達障害の『デメリット』に苦しめられた事が多く、

このようなコンセプトに至りました。

『デメリット』を『メリット』に変える。

今までも、そして、 これからも。 

私たちフレップテックは、皆様の幸せに寄り添う会社です。

ーWe believe Technology will Replace Handicap with Happy.ー    代表取締役 楠田 亘

 

 

 

 

2020年度から小学校での義務教育化も決定した
『プログラミング』
今では学習塾等でも爆発的に普及しており、
その数はなんと 全国で約1500校ある とも言われています。
過去には、手作業の職人に機械生産が取って替わりました。
さらに今ではオートメーション化が進んでいます。
https://ideasity.biz/jobs-replaced-by-machie-ranking
今の子供達が大人になった時、
人工知能の普及が進み、様々な人間の職が脅かされる
と言われています。
さらに、人工知能のおおもとである『プログラミング』でさえも
消える可能性のある職業の一つともされているのです。
そこで私たちは、今の子供達が不安定な時代の中でどう生きぬけるのか、を考えました。
それは、「人工知能を使いこなす側」になることです。
私たちはこれについて、プログラミングや人工知能といった「技術」を学ぶだけでなく、「クラウドファンディング」を通して、
技術を活かした「事業を起こす経験」を規模を問わず、何度も積むことで
「マーケットとの対話」が身につき達成できると思います。
マーケットの動きに敏感になることで、どんな時代がやってきてもその時代にあった提案ができるようにもなります。
こういった「技術(Engineering)」を「合理的に活かす(Management)」ことができる人材を小中高校生のうちから育てるのが、当事業「Manageering School」です。

カリキュラム

  • TOKI.HUBオープニングイベント
    楠田 亘,2018年3月6日
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  • Z-LIGHT到着
    楠田 亘,2018年1月25日
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  • Form2来ました。
    楠田 亘,2018年1月23日
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  • RobocupJunior2018 四国ブロック大会
    楠田 亘,2018年1月21日
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TOKI.HUB

私たちは、 創造性はアイデアのぶつかり合いから生まれる と考えています。

私どもが管理する「TOKI.HUB」は、 クリエイティビティ溢れる貴社のビジネスを、 『ハード・ソフト』両面で強力に支援します。

ハードの面では、3Dプリンタや切削機械など

機械•ロボットを開発する企業には欠かせない道具が揃っています。

ソフトの面では、さまざまな考えが同じ場所にあるので、

良い刺激を受けることができます。

例えば、作品の見せ合いをしたり、アドバイスを貰ったり、、、。

 

アイデアの点と点をつないで線にする役割が集結する場として

役割を担ってほしいという思いを込め、 「TOKI.HUB」 と名付けました。

FAB/CoWorkingSpace 利用料

¥500/Day
CoWorking(1Day)
¥1000/回
FAB基本料